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さだ須佐太鼓誕生30周年記念フェスタが開催されました。

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さだ須佐太鼓は昭和57年島根国体の年に誕生しました。糸賀さんを中心にして鬼面太鼓として全国に海外にと活動をしてきました。今では島根のなくてはならぬ郷土芸能の一つです。私は昭和58年島根の30近くあった太鼓連をまとめて島根県太鼓連盟を結成し、お世話した関係から現在は名誉会長をしています。招待を受けて出席させていただき、沢山の人の前で御挨拶をしました。太鼓は日本人の心の故郷です。近隣の太鼓連もたくさん応援に来て演奏しました。皆さん腕がとても上がりました。夜はみんなで遅くまでお祝いの宴会が盛大に行われました。いつまでもさだ須佐太鼓のご発展を祈っています。 ありがとうございました。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

おはようございます。少しずつではありますが確実に春の訪れを感じ、心が浮き浮きする昨今ですね。
今日も新聞には「福島原発事故独立検証委員会」の報告書に関する報道。
委員会が事情を聴取したのは、そうそうたる政府要人ですが、事故の対応が場当たり的とか、泥縄的とか手厳しく評価しています。官邸介入が役に立たず、右往左往の混乱した様子が生々しく報じられています。国の失態が厳しく批判されています。
改めて思います。「どんなに素晴らしく便利なものであれ、人間が完全に制御することが出来ず、恐ろしい科学は利用すべきではない」と。

投稿: 掛合の田舎っぺ | 2012年2月28日 (火) 12時03分

掛合の田舎っぺさま 原発はやめる方向で進めるべきです。

投稿: カゲヤマ俊太郎 | 2012年2月28日 (火) 20時46分

「東京に 直下型大地震」はさすがにショッキングな報道です。
めったなことでは週刊誌を買わない私ですが、週刊現代を読んで恐ろしくなりました。占い師とか迷信ならいざ知らず、長年地震について研究している専門家諸先生が、ハッキリと発表するのですから信憑性があります。
「震度7クラスの地震」が30年以内に起きる確率が7割とは驚異です。(ちなみに、3.11震災の確率は20~30パーセント位だったとか)
最近も依然として各地で地震が起きていますが、大震災にならなければいいがと祈るだけです。東京から離れる人もボチボチいるようですね。
また、これを機に何でもかんでも東京に集中させる「一極集中」でなく、いざというときのためにも「多極分散」させておくことの必要性を感じますね。

投稿: 掛合の田舎っぺ | 2012年2月29日 (水) 16時11分

掛合の田舎っぺさま 今貴兄のコメントを読んでる最中にテレビから地震情報が流れて来ました。本当に地震は怖いですね。

投稿: カゲヤマ俊太郎 | 2012年2月29日 (水) 18時04分

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