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キム総書記の逝去 弔問外交

死は突然に訪れるものと感じました。テレビはこの情報一色です。島根原発にテロをはじめ不測の事態が起こらないことを祈っています。日本のエネルギー政策を大きく変えるときでしょう。日本と北朝鮮の外交にとって極めて大きな政策転換のときと思います。拉致、核問題をはじめ多くの課題と取り組むのに外交を間違えてはいけません。政府の外交が試されるときです。

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コメント

テレビで号泣する北朝鮮の人たちを見て、「異常な光景」と感じた人たちは多いと思います。将軍様の死を悲しまないと非国民扱いされるからとか、果ては「やらせ」ではないかとか・・・・。仮に、我が国で天皇陛下や総理大臣が逝去したとて、失礼ながら国民はあそこまで取り乱してまでの号泣はしないでしょう。
とにかく、北朝鮮は「怖い国、恐ろしい国」とのイメージを、払拭できません。
所詮は作りあげられた若きリーダーを、「若僧」「ガキ」としか思えません。
今後の北朝鮮の動向は非常に心配です。
我が国へ、核ミサイルでも撃ち込まれたなら恐ろしいことです。
後ろ盾である中国が、国際社会から認められるような国になるよう正しく導いて欲しいものですね。

投稿: 掛合の田舎っぺ | 2011年12月20日 (火) 19時40分

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