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福島の子供たちの放射能影響は大丈夫なのでしょうか。

最近原発関係の雑誌や書物を買ってきて読んでいます。昨日も松江に出て原発関係の本を五冊買ってきて読み始めました。読めば読むほど放射能の怖さを知ることになります。とりわけ福島の子供たちは大丈夫なのかと思います。疎開でも考えることも必要なのかななどと考えます。もし島根原発に事故があれば当然島根の子供たちはどうなるのかと考えます。古くなった原発から廃炉すべきでしょう。

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コメント

1号機がどうの2号機がどうの、原子炉云々、危険が減ったのか増えたのか全く要領がえないままきてます。ただ原子力発電所は危険であることは確かにわかりました。6月に入り世間では衣替え、でも被災地の皆さんは厚い服装のままなんですよね。それにしても永田町の茶番劇、皮肉たっぷり言わせてもらうなら、民主党さん、同じ茶番劇ならも少し上手な茶番劇してもらいたかったですね。やっぱり役者不足です。

投稿: 温故知新 | 2011年6月 3日 (金) 22時55分

温故知新様 私も三陸海岸の地震と津波の被害を現地に行き、見、聞きしましたが、日本人が一致協力して復興へ取り組まなくてはいけないと思いました。被害者の皆さんは歯を食いしばって頑張っています。戦後の廃墟の中から立ち上がった時、日本には吉田茂さんをはじめ良き指導者がたくさんいました。

投稿: 景山俊太郎 | 2011年6月 4日 (土) 18時32分

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