« 2011年5月 | トップページ | 2011年7月 »

2011年6月

今朝は早くから畑の草取りに精を出しました。

昨日は島大の関先生のお誘いで、島大法学部の上園昌武先生の『福島原発災害と脱原発を考える』について講演を聴きに行きました。松江市民の方たちがたくさん聞きに来ていました。中国電力は原発の占める割合は10%ぐらいだそうですし、火力と水力だけで中国地方の電力は十分賄えるそうです。県とから数キロのところにあるリスクの多い原発は必要ないようです。原発CO2対策どころか結構CO2を吐き出し、我々が聞いていた話とは大違いでした。県庁に勤めている若い青年が意見交換のとき、今、県庁ではもしもの時の臨時県庁をどうするかを検討しているが火力と水力で十分ならばたくさんのお金をかけなくても原発を廃止すればいいという意見を出されました。皆さん拍手喝さいでした。松江は原発から数キロのところに県庁、警察、市役所、大学などなくてはならない施設が沢山ありますし、市人口も20万人といますので原発さえなけねば平和で日本で一番住みよい県都と松江の人は思っているなと感じました。原発は安いというのは全くのウソで福島のようになれば、ますます国民負担は多くなるようです。最近、アメリカは新しいシェールガスを開発し、次に備え出したそうです。日本も日本海には相当のガスが埋蔵されているようですので、将来資源国になるという期待がもたれているようです。これから日本も脱原発を掲げ次の時代への資源を開発していくことにお金をかけたがよいようです。

ドイツは脱原発にカーブを切りましたが、日本ではドイツはフランスから電気を買うので問題がないといわれていますが、決してそうではなくてドイツは脱原発をしても国内の自然エネルギーで逆に外国に電気を売っているそうです。驚きました。

今朝は早くから畑の草取りに精を出しました。どうして草は早く育つのでしょうか。まいります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

東電の株主総会は国民の気持ちではない。

東電の株主総会は全く国民の意思を反映していない。そもそも株主とは自分の財産を所有したり、儲けようとする人の総会だ。株主の意見が国民全体の意見ではない。東電は株主総会の意見で日本国民の意見とイコールと考えるなんて全くおかしい。原発を造るのには日本中の国民の電力料金と税金できているのではないですか。委任状だけで賛成多数なんて全くおかしい。株はたくさん持っている大企業を味方にすればよいのであって、国民全体の意見を反映してはいません。日本の大企業が日本を壊してしまうのでということもあり得るのです。東京電力は日本をこれ以上壊してはいけません。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

昨日今日 ジャガイモ掘り

今朝はジャガイモ掘りをしました。結構大きくなっていました。肉じゃがになることでしょう。

昨夜から新聞記者からの情報で鳥取の参議院議員が自民党を離党するという電話がありました。今朝も国会関係者から詳しく情報がありました。昼前のテレビでも流し出しました。参議院は自民党が多いのにどうしたんだろうと思いました。

原発事故が収束しないし、国の安全基準もままならないのに経済産業省や保安院は原発を再稼働しようとしていますが、何を考えているのかよくわかりません。ただ電気の量のことだけ考えて、人の命はどうでもよいと考えているのですかね。保安院の人には家族はいないのですかね。昨日も佐賀の玄海原発の説明会も国の指名の人が7人しか出席しない中で行われたそうですが、これで民意を図ったといって進められたらたまったものではありません。昔は世間で不条理なことが行われていたならば学生が大騒ぎをしたものですが、今はだれも騒がず傍観者でいるのですね。日本には社会正義がなくなったのですかね。

原発事故で悪戦苦闘しているのは名もない人達です。名のある人たちは大本営発表のような仕事ばかりで、誠、無責任です。日本の技術は全く活躍がありません。技術的活躍はアメリカやフランスばかりです。太平洋戦争と同じで日本は日の丸梅干しの特攻隊ですね。本当の技術展開は外国任せです。原発技術なんかは日本にははじめからないのですか。ごみ捨て場もない原発開発なんて日本人の命を何とも思わなかった旧日本軍とおなじですね。そこには利権と名誉と権力の腐敗だらけでしょうね。日本腐敗列島そのものでしょう。

久しぶりにお茶の稽古に行きました。桑小卓の濃い茶と、丸卓の薄茶の稽古をやりました。やはり下手の域から抜け出せません。

園山土筆さんが率いる劇団あしぶえの45周年記念の「セロ弾きのゴーシュ」を観賞に行きました。これまで何度か鑑賞しましたがますます進化しています。孫も連れて行きました。とても喜んでいました。土筆さんが宮沢賢治の世界について、セロ弾きのゴーシュについてお話がありましたが、人間のあり方を芝居を通して体験した感じです。

早く雨があっがって夏らしくなってほしいものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今こそ次の日本の形を作るために急がなくてはなりません。

Img_2212 Img_2209

近代日本はぺルリーの来航による明治維新という時代が造られ、富国強兵の近代国家への道を歩みました。そして戦争に明け暮れた日本は厳しい国際情勢の下、原子爆弾が広島長崎へ投下され、敗戦を迎えました。その後アメリカの管轄下の中、戦後民主国家として変貌を遂げ軽武装、高度経済成長が成し遂げられました。しかしその後、経済的低迷と新興国の勃興など日本も自ずと国際化社会へと脱皮せざるを得なくなりました。そして今度の震災、津波、原発事故はこれまでのすべてといいっていいほどの価値観の転換をせざるを得ない3.11以後の時代を迎えました。今こそ次の時代の国の形を描き国の価値観の転換を図るべき時代になりました。政府も政治家もこれまでの延長線のごときだらだらとした歴史を重ねるのではなく国の形そのものを、政治体制、エネルギー体制、経済体制、農業漁業など第一次産業の在り方などを明治維新、戦後と同じように大変換しなくてはこの国の将来はないというほどの気構えが必要でしょう。180度の転換こそ日本を生かす道でしょう。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

島根の国宝 出雲の文化に好楽(あそぶ)

藤間亨先生の第二回の『出雲の文化に好楽』の講義が出雲文化伝承館で開催されました。

興味あるたくさんのお話がありましたが、その中で国宝のお話はとても面白く聞きました。島根県には国宝は四件あります。それは①出雲大社御本殿②神魂神社③白糸威鎧 兜・大袖付④秋野鹿蒔絵手箱です。国宝で一番多いのは東京で二番目は京都三番目は奈良です。

藤間先生はお話し好きでそのほか出雲の文化について次から次へとつきませんでした。次がまた楽しみです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

私が作ったジャガイモ。

Img_2208

私が作ったジャガイモです。赤いのはサラダ用です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

よき友人伊藤基隆さん。

梅雨の影響でじめじめした天気です。東北地方も梅雨入りで大変ですね。三陸海岸の大槌町の町長選挙もそろそろ始まるようですね。三日留守をしました。群馬の伊藤基隆さんと久しぶりにお会いしました。伊藤さんが全逓の委員長時代からのなじみの神田の寿司屋に行き昼間から一杯やりました。とてもお元気で今は高崎の在の地元の町で保守も革新もなくよき世話役をされているようです。一度高崎を訪問することにしました。

国会は今日で常会も終わり70日間の会期延長ですね。菅総理はいろいろやりたいようなのでやめる日までは言わないでしょう。いったら瞬間からレームダックですからね。菅政権が続くも続かないも世論の動向でしょう。これから公債特例法案、第二次補正、第三次補正、それに八月からは来年度の概算要求が始まります。それに自然エネルギー法案も孫正義さんとのパフーマンスの実現もしたいのでしょう。震災特需もあるし、菅さんはなかなかやめないのではないですか。本当にやめるのですかね。しぶとい人ですね。それに原発収束をさせたという勲章も欲しいことでしょう。復興院の大臣は亀井静さんがなりたいかもしれません。政治の世界は魑魅魍魎の感がします。公明党の動きはこれからいろいろあることでしょう。選挙制度が絡んでくることでしょう。こうした政治芝居を毎日見せつけられたのではこれからの日本はどうなるのかとても心配です。政治にけじめと信頼が大切です。

外務省の人と話したら、今の政治の不透明感と原発事故で外国に対して物が言えない状態と話していました。誠に残念。

トヨタ、ホンダなどの会社も人の雇用を言い出したので景気も上向いてほしいですね。

原発に対する論争はこれからの政治を大きく動かすことは間違いありません。何も悪いこともしていない福島県では今日からまた疎開だそうですね。大阪府知事、福井知事、滋賀知事など反原発で頑張っていますね。放射能は気味が悪いですね。孫、子の代までどうなることやら心配ですね。今年も早いもので半分過ぎていきます。

政局は早秋の陣に変わりそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

掛合太鼓の理事会、総代会

掛合太鼓の理事会総代会(景山俊太郎会長)が盛大に開催されました。私たちが掛合太鼓を創設してから35年の歳月がたちました。今や掛合太鼓は地域になくてはならない郷土芸能として発展しています。今年も全国大会や島根県太鼓フェステバルと忙しい一年になることでしょう。

明日からまた高速道路は有料です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

穴見谷集落の旅行会

穴見谷集落には旅行会があります。今日は次どこへ行くかということを決める会がありました。わが集落にはバーべキュウや焼き肉をやる自然豊かな所があります。相談もいほどほどに焼き肉やビールお酒を楽しみました。梅雨の晴れ間の楽しみでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

もと官邸の主と言われた大塚和子さん

Img_2206

先般官邸に出入りしていた人たちで同窓会をしました。その中に現在新潟県魚沼市在住の大塚和子さんも出席していただきました。当時の総理や政治家の話に花が咲きました。大塚さんはなんといっても官邸の花であり主といわれるほど精通していました。私たちもずいぶんお世話になりました。現在は田舎の新潟県魚沼市の在に住んでいらっしゃいます。今日帰宅しましたら、魚沼の名物雪洞で貯蔵してあるお酒をお送りいただきました。すぐに開けていっぱいいただきました。とてもまろやかなおいしい味でした。元気でまたお会いするのを楽しみにしています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ガスタービン発電所も取り入れるべき

東京都の猪瀬副知事が提案していますし、実行するそうですが、ガスタービン発電所が今後原発に代わって進行される一つになるでしょう9650。もう放射能事故のおきる原発は人類を滅ぼしてしまいます。東京もホットスポットがあり福島原発が止まらない限り首都圏は大変なことになります。電力会社は自分で電気料金を決めれるのでいつでも消費者いじめができる体質です。放射能の動きは3月12日のドイツの放射能の動きを予想したスピーディーの通りに動いています。日本は放射能だらけでした。来年の大学の偏差値は関西が高くなるそうです。東京から北は相当下がることでしょう。

今一番心配なのは北海道の農作物に放射能が出ることです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

吉田村の夜の会合など

昨夜、吉田で上代義郎前県議のお礼の会と山根成二県議の県政報告会が盛大に開催されました。私も祝辞を述べました。日本が変わった日として明治維新、戦争終結の時、そして今度の大震災と福島原発事故について私の感想を述べました。結構反響がありました。3月11日以後は全く日本人のこれまでのいろいろな価値観、ものの見方が大きく変わりました。いずれにしても政治がしっかりしなくてはどうしようもありません。

今日はお茶の稽古がありました。そして夜は松江で友人達と会合がありました。原発事故、地震、政治の話につきました。結局これからの日本の展望がどうなるかわからないのが誰もの感想です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

私が作った新しい茶碗でお茶を出しました・

今朝お客さんがおいでになりました。先般出来上がった茶碗にお茶を入れて出しました。自分で作った茶碗でお茶を出すのは何とも言えないよい気持ちです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

広島の無二の親友仲田選さんと歓談しました。

この間は群馬の高崎に用事があり、行きました。帰りに広島を回りました。無二の親友中田選さんと久しぶりにお会いし、楽しいひと時を過ごしました。彼はNPO法人を結成し、人のために役立っています。政界の情報を良く知っていて、相当に東京にも影響を与えていると感じました。彼とは昔、野中幹事長時代、自公連立政権を結成するときのよき仲間です。これから政界はどうなることですやら。日本中どこに行っても雲がかかったようです。早く晴れ間を見せてほしいものです。栃木、群馬、和歌山などの放射能は普通の2倍になったそうです。

3月12日ドイツのインターネットを見ました時に、すでに福島の事故はチェリノブイリを超えた大変な事故であり、放射能の流れも図で示されていました。それは日本列島をを覆いアメリカのアラスカのほうに流れていく図でした。今日、全くそういう感じに成りつつあるのは恐ろしいことです。早く収まってほしいものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

作家の村上春樹さんも脱原発を訴えました。

作家の村上春樹さんはスペインのバロセロナで「核にノーと叫び続けるべきだった」とスピーチをしました。=原発を全部止めれば電気がなくなるし電気代も上げざるを得ないというのが大方の日本人が抱いている「常識」かもしれない。しかし最近の専門家あたりの論評を読んでいると原発を全面停止・廃止しても電気は余るうえ、電気代も逆に大幅に下がりえるという意見も結構あります。最近の原発促進論は電力会社の宣伝であり、それは効率化だけに目を向けているのではないかと思います。=村上さんは原発に疑問を投げかける人は「非現実的な夢想家」というレッテルが張られたと述べています。そして続けて、だが原発は今無残な状態に陥った。原発推進派の「現実」とは「便宜」にすぎなかった。論理をすり替えていたのだ。日本人は核に対する『ノー』を叫び続けるべきだった。技術力を結集し、持てる叡智を結集し、社会資本を注ぎこみ、原発に代わる有効なエネルギー開発を国家レベルで追及すべきだった。それが広島長崎の犠牲者に対する集合的責任の取り方となったはずだ。福島原発に続いて日本のどこかで原発事故がおっこれば日本はどこにも住めなくなるといっても言い過ぎではないだろう。これ以上原発は作らず、古いのから廃止すべきで、最終すべて廃止すべきです。島根原発一号炉は絶対に廃止すべきです。

私がおとづれた大槌町をはじめ三陸海岸はその後,が礫の始末は進んでいるのでしょうか。心配です。今度の災害が東京大阪ならば政治はもっと速く動いていたのにと思います。政治は田舎をどうしても後回しにするのではないでしょうか。日本は統治機構を大統領制にでもしてもっとスピード化しなくては何ともなりません。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

私が作ったお茶碗

Img_2203 Img_2204 Img_2205

私が作ったお茶碗です。 名人とまではいきませんが。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

一町の町長の判断で決めるなんておかしい。原発再開

九州の玄海原発の2号、炉3号炉の再開を地元の町長が容認するというのを聞いて違和感を覚えます。今、福島原発の事故の収束もなされない時に原発再開容認とは何事かと思います。原発について一町とか一県とかでとやかく言うことではなく、放射能は町村堺も県堺もなく広がっていきます。原発が立地しているからといってその町の町長の意見だけで再開するのはよくない。テレビで見た町長の原発視察の不遜な態度には反感を持ちます。福島原発の終わりの見えない収束作業に国の安全委員会は何を考えているのでしょう。もし再開するにしても福島原発を収束させ、きちんと総括がなされてからでしょう。今再会すること自体k国民の気持ちを逆なでし、不安の塊が大きくなります。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

協栄金属の第40期総会 掛合通信

今から40年前、掛合で中沢一夫さんを中心にして有志で地域の雇用と産業振興のために設立したのが協栄金属です。波風を乗り越え40期の総会を迎えました。内田会長、小山社長を中心にして頑張っています。この地域ではなくてはならない会社として今後も大きく飛躍することが期待されています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

掛合高校後援会 掛合通信

掛合高校後援会を開催しました。掛合高校は昭和28年に島根県立三刀屋高等学校掛合分校として設立されました。以来今日まで歴史を刻み、地域社会に多くの人材を輩出してきました.今日も県で決められた生徒数をきちんと守り、地域の小規模校として素晴らしい成績を上げています。卒業生は県内に就職し、また進学する生徒も4年制大学をはじめ多くの上級学校、専門学校で学んでいます。地域になくてはならない学校です。後援会も盛り上がり毎年たくさんの浄財をお願いし、子供たちの教育の一助になればと努力します。たくさんの方から振興策について意見が出されまた。みんなが前向きに今後も頑張るという決意を固めました。掛合高校は2年生の時これからの人材育成の一環としてシンガポール研修をして生のの国際交流を図っています。私も後援会長をつとめてから30年以上がたちますが、今後も頑張るつもりです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

震度4の地震に眠りを覚まされました。

4日の夜中に地震で目を覚まされ驚きました。ついにこの地域にも地震が来ました。とても不安になりました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

蕎麦打ち

近所で購入したそば粉で蕎麦打ちをして食べました。つなぎなしの100%そば粉です。とてもおいしく食べました。いつもそば打ちに集まる出雲のメンバーで、総勢6人の蕎麦打ち会でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

福島の子供たちの放射能影響は大丈夫なのでしょうか。

最近原発関係の雑誌や書物を買ってきて読んでいます。昨日も松江に出て原発関係の本を五冊買ってきて読み始めました。読めば読むほど放射能の怖さを知ることになります。とりわけ福島の子供たちは大丈夫なのかと思います。疎開でも考えることも必要なのかななどと考えます。もし島根原発に事故があれば当然島根の子供たちはどうなるのかと考えます。古くなった原発から廃炉すべきでしょう。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

島根大学関準教授と懇談しました

今年初めてですが、島根大学の関準教授と懇談しました。災害のこと、原発のことこれからの日本のことなど含蓄あるお話を聞き頭がすっきりしました。一緒にいた人たちもいろいろとお話しされ影響を受けたのではないですか。久しぶりの松江の夜でした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

今日から六月となりました。水無月

梅雨の候となりました。じめじめした日が続きますがお元気で頑張ってください。

六月は水無月といいますが、何で雨の多い六月を見ずのないつきと書くのか不思議に思いましたが、「無」を「の」と言い換えて水の月と読めばいいそうです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2011年5月 | トップページ | 2011年7月 »