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我が家の鯉の池の大掃除

昨日は暑い一日でした。特に午後2時ごろは猛烈な暑さでした。14~5年ぶりに鯉の池の大掃除をしました。相当にヘドロがたまっていました。それをとりだすのはとても大変でした。5人がかりの大そうじ作戦を展開しました。それでも夕方の5時ごろには終了しました。非常に熱いので、3リットルは水分をとり、ちょっと仕事を進めては休み、ちょっと進めては休みで熱中症に注意しながら掃除を進めていきました。最後に水を入れ、鯉を池に戻しました。次の大掃除は、また14~5年先になるでしょう。ご苦労様でした。

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コメント

暑中ではなく猛暑ですね。
猛暑お見舞い申し上げます。
本当に暑いですね。外に出ていると体が蕩けそうです。
無理をなさらず、ご自愛ください。

投稿: 旧頓原町出身の某 | 2010年8月 5日 (木) 07時03分

鯉の池を掃除された由、お疲れさまでした。猛暑日で大変だったですね。でも、池がきれいになって、鯉もきっと喜んでいることでしょうね。小学生の時に、貴家の池の鯉を何回か見たことがあります。鯉の生命力は素晴らしくて、20年以上から70年位の寿命とのこと。もしかして、約50年前に私が見た鯉が、今も元気に泳いでいるかも知れませんね。
「鯉」で思いだすのは、池があって鯉でも泳いでいる家は「お金持ち」というような変わった(?)イメージを幼いころに思っていた時期がありました。我が家? もちろん鯉はおろか、池もありません。
「恋」にまつわる話は別途・・・・・。

投稿: 掛合の田舎っぺ | 2010年8月 5日 (木) 13時29分

掛合の田舎っぺ様 昔から私の集落は吉田川からきれいな水が流入しますのでたくさんの家で鯉を飼っていました。子供のころは春になると生まれたばかりの鯉を田んぼで育てて、大きくなってから池に放しました。最近はどの家も鯉をそこまでしてかうことはなくなりました。田舎の風物詩の一コマです。

投稿: 景山俊太郎 | 2010年8月 5日 (木) 14時52分

旧頓原町出身の某様 暑い日が続きます。お身体をお大切に頑張ってください。

投稿: 景山俊太郎 | 2010年8月 5日 (木) 14時54分

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