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井上ひさしさんの「一週間」

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井上ひさしさんは残念なことに亡くなりました。最後の長編小説が出版されました。「一週間」という本です。昭和21年、ハバロフスクの収容所。ある日本人捕虜の、いちばん長い一週間。何とも言えない物悲しいお話です。

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