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舛添要一さんもついに離党そして新党へ  政治の世界も変わるのですね

舛添要一参議院議員が離党することを表明され、いよいよ5月連休明けに日本の政治にいかなる風が吹くのか。舛添えさんはなかなか頭の良い人だし、相当熟慮し、何かを考えていると思います。案外民主党からも参加があるかもしれません。

いずれにしても政治の世界も変わっていくのですね。

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コメント

今夜、地区の自治会の役員会に行ってきました。会議が終わって懇親会がありました。話題の中に今日の舛添さんの話もありました。しかし与党も野党も再度、ガラガラポンして作り直してもらいたいという話もありました。みな不安と不満が充満してます。課題山積で何も結論が出せない、そして第三極の流れが。「ふるさと」「地域」を話す上でも政治の不安定がつきまといます。みな先が見えない状況に苛立ちがあります。事業仕分けで様々なムダを省くことは必要だと思いますが都市と中山間は全く土壌が違います。事業仕分けのメンバーの中にも誰とは言いませんが居るだけの給与泥棒の某議員さんも居られますが…政治家の先生の事業仕分も必要でしょ。しかし全く読めないこの国のかたち。ほんてに不安です。

投稿: うるうる | 2010年4月23日 (金) 00時35分

うるうる様 いつも貴重なご意見ありがとうございます。少子高齢化の流れの中そのあおりをすべてといっていいほど地域社会が影響を受けています。与党も野党も国民から見放されています。日本中不安と不満が渦巻き、閉塞感に閉じ込められています。企業は生き残りをかけてアジアをはじめ諸外国に進出します。産業の空洞化は激しさを増し、田舎の衰退とともに農業の将来が案じられます。この状態を本当に打ち破り、少しでも国民が希望が持てる国にするには結局政治がしっかりしてくれないとだめです。頑張ってください。

投稿: 景山俊太郎 | 2010年4月23日 (金) 09時49分

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