« 強烈なエネルギーを感じるベトナム ホーチンミン市 | トップページ | 都会の桜 名古屋市 »

伏見史跡 坂本竜馬の寺田屋 諸国漫遊

Img_0300 Img_0291 Img_0293 Img_0292 Img_0296Img_0286_2

今年はNHK大河ドラマ「坂本龍馬伝」により今の時代に対する閉塞感も含めて龍馬の影響は絶大なものがある。そこで京都伏見の寺田屋を見に行きました。寺田屋は大阪と京都間の通船「三十石船」の京都側の発着する船着き場を持つ船宿でした。慶応二年龍馬が捕方に襲われたことで有名です。写真の上左は寺田屋。上右は龍馬が愛用した梅の間にかけてある龍馬の掛け軸。これは寺田屋の女将お登勢が町の画家に描かせたものである。写真中は刀傷と弾痕。下の階段は湯に入っていた龍馬の愛人お龍が捕方に気付き裸のまま駆け上がった階段などである。 

|

« 強烈なエネルギーを感じるベトナム ホーチンミン市 | トップページ | 都会の桜 名古屋市 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

私も寺田屋、池田屋、高知県に行った際には坂本龍馬記念館に行きました。この混迷の時代に龍馬のような音楽機器のアンプのような存在の人が必要を強く感じます。この際、衆・参ダブル選をしてほしいです。あまりにも今の政治は。隠岐の海はどっしりと見守りたいと思いますが、政治はannoy 朝の討論番組を見て。なんかガラガラポンで再編してほしいです。

投稿: うるうる | 2010年3月28日 (日) 14時47分

うるうる様 コメントありがとうございます。時代の変わり目はいつも混乱するのでしょうね。混迷の時代、坂本龍馬のような人の出現をみんなが待っているのですね。明日のことは分かりませんが、いづれにしても次の時代が見えるのに3~4年年かかるかもしれません。

投稿: カゲヤマシュンタロウ | 2010年3月28日 (日) 19時15分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 強烈なエネルギーを感じるベトナム ホーチンミン市 | トップページ | 都会の桜 名古屋市 »